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​TOP FAQ
NEXTGROUP代表役員である森山がお客様からのご質問に直接お答え致します。

​[免責事項]
​本ページに記載の解答はNEXTGROUPとしての解答ではなく、あくまで代表である森山個人の意見・解答となりますのであらかじめご了承下さい。
​Q. 法人化についての進捗はどうか、法人設立時期が遅いのではないか
ご質問いただきありがとうございます。
まず法人化についての進捗からお答えいたします。
法人化についてですが現在関係各所及び設立時の予定取締役と打ち合わせや関係書類、手続きに関する準備を着実に進めております。予定通り2025年8月3日に登記予定であり、進捗は順調でございます。

次に法人設立時期が遅いのではないかというご質問にご回答いたします。
法人設立時期についてですが私自身、平成22年8月3日生まれということで2024年で14歳でございます。
法律により、15歳未満の未成年者は制限能力者であるため、印鑑登録ができません。
商業登記(法人登記)には印鑑登録証明書が必須となっております。
よって最短で2025年8月3日から登記が可能となります。
​最短日程で法人登記を行うつもりではございますのでご理解いただければ幸いです。
​Q. 他、同人商品等販売サイトにおいてVISAやMastercard等の決済が制限されていると思うが、
​  それについてどう考えていてNEXTGROUPとしてはどう対応していくつもりか
ご質問いただきありがとうございます。
同人商品等販売のECプラットフォームさんにおいて特定のカードブランドの決済が制限されている問題については承知しております。
ですが、本件については私としての解答は差し控えさせていただきます。

​弊組織運営のECサイト等において決済の制限等の事象が発生した場合には都度適切な対応を行い、適時お客様に対応状況を迅速に開示していきたいと考えています。
​Q. 誹謗中傷行為等についてタレントへの被害も予想されると思うが、対策や対応方法はどの用に 
​  考えているか
ご質問いただきありがとうございます。
誹謗中傷行為等について、タレントの活動や生活を大きく脅かす悪質な行為であると認識しております。
NEXTGROUPでは関係各所や同業他社とも連携の上、NEXTGROUP内でも迅速に対応できる体制を整え、タレントの保護に努めてまりいます。
​対応方法については公開をしない方針としておりますので解答は差し控えさせていただきます。
​Q. 広告等への投資を行っていくつもりはあるか?自社メディアを運営するつもりはあるか
ご質問いただきありがとうございます。
広告についてはブランドイメージ向上や顧客増加において重要な投資であると考えており、現在少額ながら広告への投資も行っております。
自社メディアを運営するつもりはあるか、ということでご質問いただいておりますが、現状自社メディアの運営や運用を開始する予定はございません。
​市場状況を見ながら自社メディアの運営や運用も開始できたらいいのかなと考えております。
​Q. プレゼント企画や割引、クーポン配布等でもっと顧客に還元して下さい
ご質問・ご意見いただきありがとうございます。
顧客還元に関しては積極的に行っていきたいと考えておりますが、事業等における収益状況を鑑みながら還元していきたいと思っております。
​収益状況を鑑みながら還元を行わなければ、かえってお客様やすべてのステークホルダーのみなさまにご迷惑をおかけすることとなってしまいますのでご了承いただければ幸いです。
​Q. 法人化するに当たり、社名を教えて下さい。
​社名は株式会社AoharuNEXT(アオハルネクスト)でございます。
​Q. 経営状況や収益状況、貸借対照表などを詳細に公表して下さい
ご質問・ご意見いただきありがとうございます。
​任意団体に公表の義務はございませんので公表する予定はございません。
​Q. 法人登記はできなくても開業届を出すべきではないか?出さないのであれば理由を教えてほしい
ご質問・ご意見いただきありがとうございます。
​2022年創業時からNEXTGROUPは開業届も提出しておらず、個人事業主という扱いでもありません。
​開業届を提出するべきではないかというご意見を多数頂いており、検討に検討を重ねた結果2024年5月上旬を目処に開業届を提出することといたしました。
​Q. 適格請求書発行事業者制度(インボイス制度)における適格請求書発行事業者になるつもりは
​  ありますか?
ご質問いただきありがとうございます。
2024年5月上旬を目処に申請をする予定でございます。
​Q. 特定の国において、国家レベルでの表現規制がされているがそれについてどう考えているか
ご質問いただきありがとうございます。
明言については控えさせていただきますが、表現の自由は保証されるべきであると考えております。
​Q. 歌い手グループなどを作る・プロデュースする予定はあるか
ご質問いただきありがとうございます。
弊組織のプロダクトプロデュース事業において、歌い手グループをプロデュースする予定はございます。
​公開まで今しばらくお待ち下さい。
​Q. 株式会社の設立とのことで、営利企業に値しますが、どのような点で利益を確保していくのでしょうか。所属インフルエンサーの月間収益からの徴収を行ったり、契約料などを徴収するのでしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
どのような点で利益を確保していくのかということですが、利益の柱となる事業としては小売事業やBtoB事業における販売代理事業、タレントプロダクション事業となります。エンターテイメント業界においては市場的に厳しい部分もありますので事業を多角化し、事業同士補える環境も作っていきたいと考えています。
実会場でのライブ開催やイベント開催、イベントのベンターなど内向けの事業+外向けに提供する事業という形で事業展開することにより内外の需要が満たせると考えており、タレントプロダクション事業においては顧客へタレントの活動を最大限届けるために様々な発信方法を用いて発信を行い、メンバーシップやスーパーチャット機能における収益を見込んでおります。

また法人設立後でないと難しいプロダクト等も企画し、詰めの段階とはなっておりますので一気に公開していけたらなと思っております。
所属タレントの月間収益からの徴収や契約料の徴収についてですが、現在もタレントとの専属マネジメント契約においてタレントの月間収益の〇〇%を徴収するといった契約を締結しておりますので引き続き続けていく方針です。

専属マネジメント契約における契約料を徴収すると所属へのハードルとなってしまいますのでそのようなことは今後も行っていくつもりはございません。

まだまだ期間があるので公開できないことが多く、大まかな事業内容での解答となってしまいましたが回答になっていれば幸いです。
​足りない点ありましたら再度ご質問ください。
​Q. Aonxペイメントゲートウェイ株式会社の設立は2年以内と言っていましたが、時期尚早ではないですか?設立時期を変える予定はありますか?
ご質問いただきありがとうございます。
Aonxペイメントゲートウェイ株式会社の設立については弊社の事業領域の拡大を図るに非常に重要なことであり、設立2年以内という目標は決して早いとは考えておりません。
​また、設立時期の変更も考えておりません。
お客様から、代表役員である森山へのご質問を受け付けております。
以下のフォームよりどんなことでも結構ですのでご質問いただければ幸いです
​(すべてのご質問に必ずしもお答えすることをお約束するものではございません。)
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